
俳優の高橋文哉(24)が4日、都内で主人公の声を務めるアニメ映画「クスノキの番人」の公開記念舞台あいさつに、元乃木坂46・齋藤飛鳥(27)らと登壇した。
作家・東野圭吾氏の同名作品が原作。作品に合わせて「愚か」の話題になると、高橋は「ネットショッピングの注文ミスが非常に多くて…」と苦笑いで切り出した。「かわいいなと買った服がぬいぐるみ用だった。めちゃくちゃ安かったんです。届いたらこんぐらいだった」と小ささを表現して観客をどよめかせた。
さらに、ハンディエアコンが想定より4カ月遅れ、涼しい季節に届いた失敗談を明かした後、「この前サングラスを買ったら、色違いで、2個ずつ買ってて。仲良い友達に配ったりした」と失敗談が止まらず。齋藤から「外で買いなよ」と笑ってツッコまれていた。