07 February 2026
現役引退した元プロ野球選手の中田翔氏が7日放送のMBS「ごぶごぶ」に出演。浜田雅功と街ぶらロケを行った。 途中で後輩の杉谷拳士氏から寄せられた極秘情報が紹介され、「(中田氏は)普段後輩には強気だがダルビッシュ有投手に呼び出されると態度が急転」と別人だったと明かされた。 中田氏は「ダルビッシュさんですよ…」と反論せず、新人時代から「すごく厳しくしていただいて」。 中田氏によると若手時代、京セラドームでレフトを守った時にフライ球がきて、一瞬、前進かバックか戸惑った後に前進したが捕球できず、ボールが大きくバウンドして頭を越えて後逸してしまい、ランニングホームランになったことがあったという。 ベンチに戻って座っていると、背後からダルビッシュ選手に「お前シバくぞ」とイジられたと明かし、浜田が爆笑。中田氏は、当時は「一言だけいわれて、もう後ろ見れんかったです。ずーっと前見てました。とにかくチームが逆転してくれ!と、それだけ。シバくぞって言われてから、ダルさんの顔は一度も見てない」と笑わせた。 浜田が「マジで!?めっちゃおもろい」と大喜びした。 中田氏は「指導してもらいましたね。しっかりとした生活の仕方から。僕にとってはダルさんは特別な先輩でもあったので、ダルさんの時は態度が変わったかもしれませんね」と認め、暴露でイジってきた杉谷氏に向けて「僕、強く当たってもいないのに、こういう言い方をするんですよ、あいつ。よくない」と抗議していた。
07 February 2026
2月5日、女優の芳根京子が思わず目を奪う瞬間をSNSで公開し、ファンの間で大きな反響を呼んでいる。彼女は自身のInstagramを更新し、映画とテレビの業界での功績を称えられた『エランドール賞』の受賞を報告した。この授賞式は、まるで夢のような瞬間であったと振り返っており、その言葉には感謝と喜びが溢れている。 しかし、この報告が話題を呼んだのは、何と言っても彼女の衣装だ。この日の芳根は、深みのある真っ黒なドレスを身にまとい、デコルテを大胆に露わにしていた。いつもの可愛らしい雰囲気から一転、洗練された大人の女性としての魅力を爆発させた姿は、彼女の新たな一面をファンに印象づけた。投稿には600以上のコメントが寄せられ、「黒いドレスとてもお似合い」「めっちゃ綺麗です」と称賛の声が相次ぎ、彼女の美しさが再確認された瞬間となった。 芳根は、今月29歳の誕生日を迎える。つまり、今年は20代最後の年であり、そんな特別な一年に向けて彼女は自らの思いを語っている。「20代、楽しかったなと締めくくれる年にしたいと思います」と語る彼女の表情には、未来への期待感と共に、少しの寂しさも垣間見えた。この変化は、単なる年齢だけではなく、彼女のキャリアや人間的な成長の証とも言えるだろう。 過去には高校生役として制服姿で登場することが多かった芳根であるが、彼女は今や大人の女優として一目置かれる存在となった。演技力を評価され、名実ともにトップ女優の仲間入りを果たした彼女が、生まれ持った可愛らしさと、自身の魅力を巧みに融合させるスタイルには、ファンならずとも目を奪われること必至である。 そして、芳根の女優としての活動は今後も続く。3月には彼女が声優を務めた映画『私がビーバーになる時』が公開される予定であり、そのプロモーションにおいては、今回のドレスとは真逆の可愛らしい衣装に身を包む予定だ。着ぐるみ姿での登場も予定されているようで、「私がビーバーになりました」と楽しさを惜しみなく表現するイメージまで披露している。こうした多彩な表現力こそが、芳根京子という女優の真骨頂であり、彼女を愛するファンが絶えない理由でもある。 芳根京子は、その美しさや魅力を保ちながら、常に新しい顔を見せてくれる女優だ。この20代最後の年を迎え、彼女はますます輝きを増し、さらなる成長が期待されている。これからの活動にも大いに注目したい。ファンは彼女の新たな姿を楽しみに待つことだろう。この特別な一年が、彼女にとって忘れられない素晴らしい時間となることを心から願う。どのような姿で新たなステージに立ち上がるのか、今後の動向から目が離せない。
07 February 2026
再生回数が異常事態と指摘されていた、自民党のYouTubeチャンネルに投稿された「【高市総裁メッセージ】日本列島を、強く豊かに。」編の再生回数が1億5200万回を突破した。 1月26日に投稿され、高市首相が「逃げません。ぶれません。決断します」などと訴えている。 「【高市総裁メッセージ】」はその後も複数のバージョンが投稿されているが、当該動画だけがケタ違いで突出し、ヒカキンら人気ユーチューバーでも簡単ではない数字と勢いと指摘されていた。 コメント欄には「視聴回数が日本の人口超えて草」「一日に何回も流れる、このCM」「何ですか、このエグい再生数笑」「改めてみると異常やなw」「この再生回数は流石にやりすぎ」「再生回数に対していいね数が少なすぎて草」「ヤバすぎ」「逃げてんじゃねぇか」との投稿が相次いでいる。
07 February 2026
テレビ朝日系「森香澄の全部嘘テレビ」が4日に放送され、元テレビ東京のフリーアナウンサー・森香澄がMCを務めた。 この日は、プロ雀士で“役満ボディ”の愛称で人気のグラビアアイドル・岡田紗佳、タレント・長浜広奈をゲストに招き「キッチン女子会」を開催。煮込みハンバーグを調理しつつ、トークを繰り広げた。 「お金事情」のトークテーマで、森アナは「元々は会社員だったじゃないですか。だから、そんなに稼いでなくて。今、ありがたいことにちょっと稼がせてもらってますけど。マジで今だけかもしれないと思って生きている」と話した。 岡田が「ちなみに何倍ぐらいに?」と聞くと森アナは「いや、いや。世の中が思っているよりは本当にもらってない…」と苦笑しながらも「10倍は超えましたよ」と明かした。 森アナは、収入増で購入しているものを聞かれ「ホントにね。私、物欲がなくて…。コスメと美容。結構、行ってます。たぶん、月に10サロンは行ってる。マツゲパーマ、眉毛、ネイルとかも含めて。自己投資」と告白。岡田は「すごっ!月に10はスゴい」と感心していた。
07 February 2026
この変化は偶然ではなく、役作りの一環と考えられています。最近の彼の姿に見える体型の変化や、頬がこけたような印象は、今後の新作ドラマ『九条の大罪』で演じるヤクザの若頭役に向けた準備かもしれません。再び50代という大きな節目を迎えたムロツヨシは、自身の健康についても言及し、「やっぱり健康が一番かなと」と等身大のコメントを残しています。新しい役に挑むことで、自身のキャリアの新たなページを切り開こうとしているのです。 さらに、ムロは誕生日直前に自身のInstagramの過去の投稿をすべて削除し、不穏な動きを見せました。この行動にファンは驚きつつも好奇心をかき立てられ、何か新しいことを始める暗示と受け止めています。そして、新作の告知を行った今回の写真は、まさにその試みの一環と捉えられています。小冊子『20260123』の発売も控えており、50年の軌跡を振り返りながら新たな一歩を踏み出す準備が整っているようです。 新たな挑戦に向けての意気込みを感じるムロツヨシは、「“アリおじ”を目指していきたい」と語り、自身の憧れの年齢像を明確にしています。この言葉には、50代として自身をどう見せるか、そしてこれからどのような役に挑むか、未来への強い意欲が込められています。ファンからは期待の声が上がる中、その新しい姿は一層注目を集めています。 Netflixドラマ『九条の大罪』での彼の出演も発表されており、むしろそのキャラクターへの期待も高まっています。威圧感のあるヤクザの若頭役に挑戦することで、これまでのキャリアをさらに深めていく彼の姿勢には、ただ衝撃を受けるばかりです。ムロツヨシの変貌を目の当たりにしたファンたちは、これからの彼の活躍に注目せざるを得ないでしょう。 彼の驚くべき変化は、単なる外見の変化に留まらず、彼自身が新しい自分を発見し、それを表現する過程を象徴しています。このようなチャレンジが、今後どのように彼の芸能活動や私生活に影響を与えるのか、目が離せません。変わり続けるムロツヨシの姿は、たった一度の言葉で表現するにはあまりにも雄弁です――彼が目指す新たな「イケオジ」、その魅力を楽しみながら、私たちは彼の活躍を見守り続けます。
07 February 2026
テレビ朝日系「徹子の部屋」が6日に放送され、漫談家の綾小路きみまろ(75)が出演した。 MCの黒柳徹子(92)は、綾小路が昨年に75歳の誕生日を迎えたことに触れて「免許更新で高齢者講習っていうのが」と話すと、綾小路は「そうなんですよ。認知機能検査っていうのがありまして」と話した。 黒柳も「知ってます。私も行きましたよ。それに」と笑顔で述懐。綾小路は「認知機能検査があって。イラストを見せられるんですよね。例えば戦車。タンス、刀、ラジオ…。イラストを見せられて。『皆さん、これ覚えてください』って。で、他の話になって、5分ぐらい経ったら『さっきあったイラストは何と何だったんでしょうか?』って」と振り返った。 黒柳「あれ、難しいでしょ?そんなこと言われたって。さっき見たの、全部言えって言われても」と苦笑していた。