권은비, 코·입술 ‘2도 화상’ 입더니…다시 되찾은 비주얼 [RE:스타]
[TV리포트=이태서 기자] 가수 권은비가 안면부에 2도 화상을 입은 뒤 회복한 근황을 다시 한번 전했다. 권은비는 지난 5일 자신의 개인 계정에 “코 돌아왔다. 걱정 마시라. 피부과 엔딩”이라는 짧은 글과 함께 사진 한 장을 업로드했다. 공개된…
[TV리포트=이태서 기자] 가수 권은비가 안면부에 2도 화상을 입은 뒤 회복한 근황을 다시 한번 전했다. 권은비는 지난 5일 자신의 개인 계정에 “코 돌아왔다. 걱정 마시라. 피부과 엔딩”이라는 짧은 글과 함께 사진 한 장을 업로드했다. 공개된…
落語家の春風亭一之輔、五明樓玉の輔、入船亭扇辰、古今亭菊之丞が8日、東京・鈴本演芸場で行われた「復活記念!早朝寄席」に出演した。 15日から8年ぶりに「早朝寄席」が復活することを記念した公演。早朝寄席は「二つ目落語家の勉強会」として親しまれてきた名物企画だが、この日は落語協会の理事である4人の真打が行う特別バージョンで、爆笑をさらった。 ネタはもちろん「高座返し」や「めくり」といった本来は前座が行う仕事も、真打自ら行い、観客からはそのたび歓声が。玉の輔は登場から「高座返しするだけであれだけ拍手上がると、はやく高座返ししたくてたまらない」と笑わせた。 終演後には菊之丞が「打ち出し」を実施。観客は思わず足を止めて撮影に必死となっていた。 菊之丞は「8年ぶりの早朝寄席でございまして、私は23年ぶりに早朝しています」とおどけつつ「二つ目のころを思い出しますね」と述懐。 扇辰は、登場から「このクソ寒いのにお並びいただきまして申し訳ございません」と苦笑いで謝罪し、「私の出ばやしは玉の輔師匠がたたいてる。だから下手でしょう」とイジると、すかさず玉の輔が飛び出して「うまかっただろ」と即座にツッコむという、おちゃめな掛け合いを見せた。 一之輔は「復活する早朝寄席を目撃しようじゃないかと、志の高い方々」と観客をイジリながら「そんなお客さまでございますから、来週からの早朝寄席も必ず全員がお見えになると確信しております。目を背けないように!」とユニークに呼びかけていた。
日本のエンターテイメント界が再び熱狂の渦に巻き込まれている。日本テレビの人気アナウンサー、河出奈都美さんが友人の結婚式で着用したシースルードレス姿を自身のInstagramに投稿し、その魅力が話題を呼んでいる。この衝撃的なビジュアルと、彼女の普段のイメージとのギャップが、ファンの心を掴んで離さない。 彼女が2月7日に展開したこの特別な投稿は、結婚式での幸福な瞬間を切り取ったものだ。河出アナは、「高校時代の友人が結婚して、彼らの涙と喜びを見ることができて本当に幸せでした。そして、その幸せな気持ちを大切にしようという思いが強まりました」と、感慨深い思いを綴っている。投稿に添えられた二枚のオフショットでは、シックでエレガントなシースルードレスの彼女が映し出されている。コメントセクションには、「なつみちゃん、エレガント」といった称賛の声が続々と寄せられ、彼女の美貌にすっかり魅了されているファンの姿が伺える。 しかし、河出アナの魅力はこれだけではない。実は彼女は自他共に認める“オタク”であり、そのゲーマー気質を持ち、コスプレが趣味。過去には自身のSNSで数多くのコスプレショットを披露しており、その完成度の高さが注目を集めている。特に、アニメ『葬送のフリーレン』のキャラクター・アウラに扮したコスプレの投稿は、多くのファンを虜にした。 先月16日には、「『葬送のフリーレン』第2期の放送が始まる!」と興奮を隠せない様子で、アウラ様のコスプレ写真を共有。その後も彼女のX(旧Twitter)における熱い思いは、フォロワーたちに強烈な印象を与えた。彼女は、毎週金曜日の番組放送前には「時間がない!お風呂入らないと間に合わない!」と、リアルタイムでの視聴を楽しみにしている様子を連投しており、その情熱はファンにとっても共感を呼ぶものだ。 さらに、河出アナは時にオタクとしての一面を大胆に持ち出すことで話題をさらっている。2025年8月に『シューイチ』でコミックマーケットの取材を行った際には、取材翌日に一般参加として訪れ、その「本気っぷり」にフォロワーたちは驚愕した。リストバンドを掲げる彼女の姿は、オタク文化を愛するファンにとって新たなヒーロー像を確立するものとなった。 このように、女優業やアナウンサー業一筋ではなく、多様な趣味と嗜好を持つことでファンとの距離が近づいていく河出アナ。その驚きのギャップが、ファンを更に虜にしている理由だろう。シースルードレス姿の彼女は、まさにエレガンスとオタク文化の融合を体現している。 今後、河出アナのSNSではどのようなコンテンツが展開されるのか、ますます注目が集まる。彼女が魅せるさまざまな顔は、エンターテインメント界でも一際目立つ存在感を放っており、ファンはその新たな一面を期待してやまない。河出奈都美アナウンサーの今後の活動から目が離せない。日本のエンターテイメントは、彼女の存在によってさらに豊かなものとなっている。ファンの期待に応えて、今後も彼女がどのように活躍していくのか、見守っていきたい。
TBS系「週刊さんまとマツコ」が8日に放送され、明石家さんま、マツコ・デラックス、平成ノブシコブシ・吉村崇が出演した。 この日は、前回に引き続き、個性派ダンサー集団「CYBERJAPAN DANCERS(サイバージャパンダンサーズ)」が紹介された。 30億円の実家で一人暮らしするメンバー・YUYUの規格外のセレブぶりを特集。前回、吉村は「実家は麻布のペントハウスです。マンションおよそ5世帯分にあたるペントハウスがご実家ということで…。推定金額、驚きの30億円。ご実家30億円です…。とんでもない!」と紹介した。 YUYUは、高校時代に日本のインターナショナルに通い、同級生には大企業の社長令嬢、アラブの石油王の息子、超有名歌手の娘などが通っていたという。 吉村は、YUYUの30億円実家にある寝室は震度10の地震が起きても「天井が崩れない仕様になっている」と案内。番組では「気象庁が定める震度階級の最大は『震度7』」と注釈が付いたが、計算上は震度10が発生したとしてもベッド周りの天井が崩れない耐久性が施されていると紹介された。さらに、豪邸にはパニックルームまで完備されていることが明かされた。 現在、両親が渡米中のため、豪邸に一人で暮らしているYUYUは「(パニックルームの)場所は知ってるんですけれども、まだ一度も入ったことがなくてですね。しばらくの期間を過ごせるようになってるらしいんですけど」と話していた。
テレビ朝日系「アメトーーク!」が5日に放送され、蛍原徹がMCを務めた。 この日は「渡辺直美 大好き芸人」を進行。千鳥・大悟、ノブ、平成ノブシコブシ・吉村崇らが出演し、渡辺への愛を語った。 渡辺は、大歓声で迎えられて登場。アメリカ進出時の決意などを振り返った。 話題が2017年に渡米したピース・綾部祐二のことになると、渡辺は「綾部さんは、その当時はニューヨークに住んでて。で、たぶん、ご結婚されてからLAに引っ越しちゃったんで、ちょっと会う機会は減りましたけど。ニューヨークのときはしょっちゅう会ってました」と述懐。 つづけて「普通に約束して、ご飯行こうっていう日もありましたし。『前からイキった人が歩いてくるなぁ。あ、綾部さんだ』とか。風切ってて」と笑わせた。 渡辺は「だから、皆さんに言われるんですよ。日本帰ってきたりとかすると。『綾部は何してるの?』って。皆さんにスゴい聞かれるんですけど。私も綾部さんが何してるか(現在は)分かんないので」と話した。 大悟は「(綾部は)何か牛の出産を手伝ってるって…。牧場の友達ができて、そこのご夫婦と仲良くなったから…」と述懐。ノブは「『テレビ千鳥』のロケで行ったときに(昨年5月にLAで綾部と)会って。こっちが何やってんの?とか聞いたら、何か早口でごまかしてたよね」と振り返って笑わせていた。
元BOOWYのドラマー、高橋まことがXに投稿した言葉はファンたちの心を揺さぶる可能性がある。2月2日、彼は高市首相の地元である奈良に対し「頭の悪い奈良の民」という卑劣な表現を使い、続く4日には高市首相と韓国の李在明大統領のドラムセッションを「ドラム舐めんなよ」と酷評した。この発言は、プロのミュージシャンとしての高橋自身が楽器に不慣れな人物に対して上から目線で批判するという不自然な構図を生み出し、多くの批判を呼び寄せた。 高橋は5日、奈良の住民たちに対する謝罪を行ったが、肝心の高市首相には謝罪の意を示さず、これが更なる批判につながった。「BOOWY再結成がますます遠のいた」との悲痛な声がXに溢れ、「この人が喋れば喋るほどBOOWYが再結成しない理由がわかる」「今回の高橋の暴言で、100年の恋が冷めたようなガッカリ感」に包まれているといった反応が続出している。 BOOWYは1981年に結成され、1988年には解散。ファンたちは数十年来の再結成を願い続けているが、高橋の発言によってその道がますます閉ざされたとの見方が広がっている。音楽ライターによると、再結成が実現しない主な理由はボーカルの氷室京介が乗り気でないからだが、彼自身は過去にBOOWYの楽曲を演奏する機会があったことがある。 ファンたちは一体何を思うのか。彼らが待ち望む再結成が実現する可能性についての不安定さは、高橋の一連の発言によって一層強調された。BOOWYの元メンバーである布袋寅泰も再結成を望んでいると公言しているが、氷室の沈黙は続いている。この待ち望まれた再結成の時が来るのか、さらに不透明さが増している。 BOOWY再結成を望む声が消え去ることがないよう願うファンたち。しかし、今回の高橋の暴言によって、未来への扉は閉ざされたとの声が多い。その結果、音楽ファンは深い失望と共に今後の展望を見つめるしかない。BOOWYの再結成を心から待ち望む多くのファンにとって、これは非常に痛ましいニュースであり、彼らの心に傷がつけられた瞬間である。高橋の暴言による影響は、古き良き時代の再来を願う音楽ファンにとって、決して忘れ去ることのできないものとなるに違いない。