30 January 2026
元宝塚歌劇団星組トップスターの礼真琴が、中村倫也主演のTBS系ドラマ「DREAM STAGE」(金曜、後10・00)の第5話(2月13日放送)に、カメオ出演することが29日、分かった。ドラマの舞台はK-POP業界で、やり手の音楽番組プロデューサー・石田美奈を演じる。 映像作品への出演は今作が初。「未知の世界なのでとにかく飛び込んでみようという気持ちで撮影に臨みました」と新鮮な経験となった。 演技では「相手に詰め寄るシーンでは監督から『もっと圧をかけてほしい』とリクエストがあり、ちょっと男役に戻った感覚になりました」と明かす。放送に向け「誰もが応援したいと思うワクワクする作品だと思う」と期待感を語った。
30 January 2026
STARTO ENTERTAINMENTのジュニアが29日、横浜アリーナで「ジュニア STAR to FESTIVAL 2026」の初日公演を開催した。平均年齢17・4歳の総勢77人によって全7公演10万5000人を動員予定。デビュー候補のACEes、KEY TO LIT、B&ZAIを中心に関西ジュニアらも集結し、新スターとなるべく、アピール合戦を繰り広げた。 口火を切ったACEesの浮所飛貴(23)が「スタフェス始まったぞ!調子はどうなんだ!?」と叫ぶと大歓声。昨年2月に大幅なグループ再編がされ、新結成したグループにとっては1年の進化を見せる場にもなった。浮所は「緊張しています。約1年前ですね、あの(再編した)時が」と率直な気持ちを吐露した。 ACEes、KEY TO LIT、B&ZAIは再編で同時にスタートを切ることになった3グループ。KEY TO LITの井上瑞稀(25)は「通し稽古の時に『あいつらめっちゃ成長してるわ』って刺激になった」と意識せざるをえなかった。 最後は1人ずつがステージに上がってあいさつ。B&ZAIの橋本涼(25)は「活動ができているのは先輩たちがつないでくれたから」と、楽曲を歌いつないだ嵐ら事務所の先輩に感謝した。 KEY TO LITの岩﨑大昇(23)は「俺たちは同じ事務所のファミリー。その上でライバル」とファンに伝え「いい意味でバチバチしたい。KEY TO LITが1番を取ります。全力でかかってこい」と宣言。ACEesの深田竜生(23)も「負けるつもりはない」とデビューへの“戦い”は続いていく。 ◇ ◇ 東西ジュニアが存在感を見せた。浮所が「(ACEesの)全員が年男だから本当に勝負の1年だと思う。とにかく“うま”くやりたい」と午(うま)年にかけて目標を語ると、すかさず関西ジュニアの西村拓哉(22)が「いや、そんなうまいですか?やっぱり“うま”が合わない」とお返し。続けて「横浜ですけど『あれ、ここ道頓堀かな?』みたいに(したい)」と意地を見せた。 ライブはフェス形式で進み、し烈な“争い”にもなったステージでそれぞれがアピール。東京ジュニアでは元少年忍者のメンバーから7人が参加した。同グループ活動終了後、最初のライブとなった黒田光輝(22)は「いろんな思いを背負って、覚悟を持ってここに立っている」と決意を示した。
30 January 2026
女優の(31)が、28日深夜放送のMBSラジオ「」(月~木曜後11・30、土曜深夜0・00)に出演。“ギックリ尻”を発症したと明かした。 冒頭、共演のケンドーコバヤシが「ちょっと…筧ちゃんが緊急事態でね。ギックリやっちゃったらしいんです」と切り込み。筧は「私、ギックリ腰じゃなくて、ギックリ尻なんです」と明かし、共演者を「尻なの!?」「聞いたことない」「右尻?左尻?」とざわつかせた。 「初めてで、左尻なんですけど。今までギックリ腰やった人たちに聞いてきたように、物取るみたいな動作でなんでもない動作でビキッてなって。“あぁっ!ヤバい”みたいな。と思ったらお尻なんです。腰は全然痛くないんですよ」と説明。 「左のお尻の、奥のコアな…何だろう、ツボ?みたいな。動くと痛くたびに。めっちゃくちゃ痛いです。叫びました何回か。慣れてないから歩き方とか分からなくて“あぁーーー!”みたいな」と激痛を力説し、立っている状態が一番楽だと語った。
30 January 2026
[TV리포트=강민아 기자] R&B 가수 레이 제이가 최근 안 좋아진 건강 상태를 팬들과 대중에게 직접 전하며 충격을 주고 있다. 그는 2026년 1월 초 폐렴과 극심한 가슴 통증으로 라스베이거스 병원에 긴급 입원한 뒤 자신의 심장 기능이…
30 January 2026
の町田和樹が、現在狙っている女性タレントの実名を告白して現場を沸かせた。 2026年1月29日放送の『見取り図じゃん』では、占い師を使って初出しエピソードを引き出す人気企画を放送。MCの見取り図(盛山晋太郎、リリー)をはじめ、山添寛(相席スタート)、ナダル(コロコロチキチキペッパーズ)、佐々木隆史()が仕掛け人となり、町田和樹()、七五三掛龍也(Travis Japan)、金魚番長(箕輪智征、古市勇介)の本音に迫った。 今後のビジョンを問われた町田は、「番組持ったりとか、週3稼働ぐらいになりたい」といい、「紳助さんとかもそうじゃないですか」と、かつてのレジェンド芸人を目標にするビッグマウスぶりを披露。占い師を演じる女優から「有名な方と結婚したい、みたいな欲望があるのでは」と指摘されると、「あ、それはもちろん!」と食い気味に即答した。 勢いづく町田に対し、裏で操作する山添が「今狙っている人がいるはず」とさらに追い込みをかける。占い師が「今、接点がなくてもいい。この人イケたらいいなみたいな人は?」と畳み掛けると、町田は真剣な表情で「ま、重盛さと美さんとか」と実名を暴露した。この絶妙に現実味のあるチョイスに、モニタリングルームの見取り図や山添は大爆笑。「リアルやな!」と、その生々しい欲望に総ツッコミを浴びていた。
30 January 2026
タレントの(57)が29日、自身のXを更新。22歳年下のお相手とすると発表した。 山下は「この度、することになりました!私は57歳なんですが、お相手は35歳とお若く、私みたいな初老と人生を共にしてくれる聖母のような優しい方です。これからも芸人、投資家などさまざまなジャンルで頑張っていきたいと思いますので、応援いただければ幸いです。今後ともよろしくお願い致します」と記した。 山下は“世界のナベアツ”こと落語家・桂三度(56)とお笑いコンビ・ジャリズムとして活動。解散後はに芸名を改名し、うどん店「山下本気うどん」を経営するなどしていたが、2017年に芸人引退を発表。以降は、芸能記者として活動などと並行して、21年には芸人復帰を果たすなど、多岐にわたる活動をしている。