FT아일랜드, FNC와 동행 계속…20주년 겹경사

29 January 2026

[TV리포트=최민준 기자] 밴드 ‘FT아일랜드’가 FNC엔터테인먼트와 재계약을 체결하며 데뷔 20주년을 함께하기 위한 동행을 이어간다. FNC엔터테인먼트는 29일 공식 입장을 통해“당사의 창립 아티스트이자 밴드 한류를 이끌어온 FT아일랜드와 오랜 시간 쌓아온 깊은 신뢰와 믿음을 바탕으로 재계약을 체결했다”며”설립 20주년을…

えっ!?TVから消えた女優 還暦の現在が変わらぬ美貌で驚愕、お肌ピーン 三田寛子と韓国旅

29 January 2026

 タレント・三田寛子が旧友と韓国旅を楽しんだことを29日、SNSで報告。80年代から90年代にかけてタレント、女優として活躍した友人の現在の姿を公開した。  「過日の渡韓日記」として「『風呂上がりの夜空に』でお姉さん役を そして 『ニューヨーク恋物語II 男と女』でまたご一緒し若手俳優チーム もう40年以上もずーっと仲良し大切な友だち」(※原文ママ)「舞台がはねたあとマリちゃんとも一緒に皆で焼肉屋さんへ」と「千と千尋の神隠し」韓国公演後に女優・高橋ひとみ、鳥越マリと一緒に食事をしたことを楽しげな写真とともに伝えた。  芸能界から遠ざかっている鳥越は1983年、「JAL沖縄キャンペーンガール」に選ばれ、芸能界デビュー。ショートカット&スレンダーボディで人気に。三田とはプライベートで親交がある。今回の投稿でも、鳥越はトレードマークのショートヘアでお肌もピーン!変わらぬ美貌を誇っている。

「『ミヤネ屋』を離れることになり」女性リポーターが報告

29 January 2026

 読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」でリポーターを務めていた中島彩が、同番組を離れることを報告した。  「2021年からリポーターとして関わらせていただいた『情報ライブ ミヤネ屋』を離れることになり、昨日大阪の読売テレビ様へ挨拶に行ってきました。」と宮根誠司との2ショットをアップ。「当初は産休として復帰予定でしたが、当日の呼び出しなど突発的な対応が求められる中で 今のライフステージと番組の在り方を踏まえ、このような形となりました」と説明した。  「番組を通じて、この仕事の厳しさ、面白さ、そして『覚悟』が必要な世界だということを学びました。楽しいリポートも真面目な取材も 経験したすべてのことが自分の糧になりました」とつづり、「宮根さん、澤口さん、出演者・スタッフの皆さま、取材にご協力いただいた皆さま、番組を通じて出会うことのできた皆さま、今までありがとうございました!」と感謝した。  中島は上智大学総合人間科学部教育学科卒。18年から21年3月までNHK宇都宮放送局でキャスター・リポーターを務め、「ミヤネ屋」では21年5月から25年までリポーターを務めた。

57歳・オモロー山下、22歳年下との結婚発表「聖母のような優しい方」

29 January 2026

 タレントの(57)が29日、自身のXを更新。22歳年下のお相手とすると発表した。  山下は「この度、することになりました!私は57歳なんですが、お相手は35歳とお若く、私みたいな初老と人生を共にしてくれる聖母のような優しい方です。これからも芸人、投資家などさまざまなジャンルで頑張っていきたいと思いますので、応援いただければ幸いです。今後ともよろしくお願い致します」と記した。  山下は“世界のナベアツ”こと落語家・桂三度(56)とお笑いコンビ・ジャリズムとして活動。解散後はに芸名を改名し、うどん店「山下本気うどん」を経営するなどしていたが、2017年に芸人引退を発表。以降は、芸能記者として活動などと並行して、21年には芸人復帰を果たすなど、多岐にわたる活動をしている。

宝塚 星組・大希颯2度目の新人公演 宝塚大劇場初も「前回より周囲が見えた」

29 January 2026

 宝塚歌劇団星組新人公演「恋する天動説-The Wand’rin’ Stars-」が29日、兵庫・宝塚大劇場で上演された。大希颯(たいき・はやて)が「RRR×TAKA”R”AZUKA~√Bheem~」以来、2度目の主演となった。  105期にとって最後の新公での主演。「RRR-」の新公は東京公演のみの上演だったため、今回が初の宝塚大劇場での主演。「お稽古が短い間で出来るだろうかと」不安もあったが、「前回よりも周囲が見えた」と自身の変化を語った。「長の期ということもあり、自分の事だけでなく、みんなに気を配らなければ。でも一緒に稽古した仲間と目が合うと、心強かった」と笑顔を見せた。  175センチと舞台映えする容姿で、真ん中がよく似合う。歌も緩急自在に聴かせた。本役の星組トップスターの暁千星からは「アレックスの成長が見えづらいかもしれないけど、いま自分が感じていることを理解したらいいよ」とアドバイスをもらった。その言葉を胸に演じたところ、本番が「一番心が動いたし、成長を少し見せられた」と安堵の表情を浮かべた。  また107期の碧羽陽(あおはね・よう)が初のヒロイン。本役のトップ娘役の詩ちづるからは「いまを生きる感覚を大切に」との言葉をもらったことを明かした。また108期の馳琉輝(はせ・るき)がレスリー(本役・瑠風輝)を演じ、懸命に役に食らいついていた。  新公の長・稀惺かずとは「新公メンバー一人ひとりが必死に食らいつき、最善の舞台をお見せできるようお稽古してきました。東京の新人公演に向け、さらなる努力をしていきたい」とあいさつしていた。