第2子誕生の有吉弘行、ワンオペ育児報告が反響 超多忙なのにできるの!?「神旦那」「ステキ」

02 February 2026

 タレントの有吉弘行が1日、JFN「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」で第2子が誕生したことを報告。妻・夏目三久さんが出産入院のため、第1子をワンオペで面倒見ていると発言したことで、ネットでは驚きが広がっている。  有吉はラジオで第2子の誕生を報告し「この1週間、2週間は妻も不在だったので、私はワンオペで子どもの面倒を見ていました」とコメント。妻が出産のため入院している間は、父と子だけになるため、その間は、ワンオペで育児を行っていたという。  有吉と言えば、各局に冠番組を持つ超売れっ子。多忙な有吉がワンオペをしていたことが明らかになり、ネットも驚き。「あのクッソ多忙な有吉がワンオペで上の子の世話をしていたというのか」「有吉が2週間ぐらいワンオペしてたって話、ステキ。お疲れ様です」「有吉さんの神旦那っぷりが凄すぎる。多忙過ぎる仕事をしながらもこなす。奥さまが羨ましい」などの声が上がっていた。  有吉は21年4月に元日本テレビの夏目三久さんと結婚を発表。24年3月に第1子の妊娠を報告している。

矢口真里「整形した方が早かった…」 二重つくるアイテープ代に86万円超 今後の整形に意欲

02 February 2026

 でタレントの(43)が、1日深夜放送の「有吉クイズ」(テレビ朝日系)に出演。を否定した。  番組ではお金にまつわるトークを展開。矢口は「私18歳の時から、アイテープっていう二重にするテープを使ってるんですよ。それが1個1500円で、月に2個使う」という。それが「42歳まで使ってるので、計算したら86万4000円使ってる」と明かした。  高額な出費に、矢口自身も「私、二重整形した方が早かった」と苦笑い。それでもアイテープをする理由は「しないと、奥二重に戻っちゃう」からだそう。  続けて「途中から整形したってめちゃくちゃ言われるんですけど、毎日アイテープをしてる」とを否定。「めんどくさい。お金もすごいかかっちゃって。本当に整形した方が早かった」と悔やんでいた。  しかし「もう(これから)整形はしないの?」の質問には、「多分します」と即答。なぜなら「(まぶたの)お肉が、年を取って落ちてきちゃうと、テープがつかなくなってくる」からだと語った。

Breaking News: キャスター欠席が引き起こす衝撃、『THE TIME』と『めざましテレビ』の裏側に迫る!

02 February 2026

本日、2月2日、視聴者を驚愕させる事態が発生した。朝の情報番組『THE TIME』(TBS系)と『めざましテレビ』(フジテレビ系)にて、主力キャスターが同時に姿を消した。この異常事態は、視聴者だけでなく、テレビ業界全体に衝撃を与えた。特に、今後の重要なイベントを控えたこのタイミングにおいて、影響力は計り知れない。 TBSの『THE TIME』では、篠原梨菜アナと南後杏子アナの2名が欠席。一方、『めざましテレビ』では、伊藤利尋アナと井上清華アナが出演していないことが明らかになった。伊藤アナは、通常の休暇とのことであり健康上の理由ではないとされているが、井上アナもわずか1日の欠席であり、まさにローテーションでは説明がつかない異様な雰囲気が漂う。 この事態について、TBSの広報からは「番組内で告知されていなければ特にコメントはございません」との返答があった。視聴者からは、「過酷な労働環境が影響しているのではないか」との不安の声が上がっている。実際、今後2月6日からは『ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック』が、さらに2月8日には衆院選の投開票が控えており、アナウンサーたちにとって試練の2週間となることは必至だ。 日本とイタリアの時差は8時間。このため、多くの競技は日本時間の夜中に行われる予定で、現地へ赴くアナウンサーたちにかかる負担は計り知れない。『THE TIME』のキャスター陣も時差対応のために、精神的にも肉体的にも厳しいコンディションを強いられるだろう。特に、各地の速報や解説が必要になる局面では、その対応が求められる。 特に記憶に新しいのは、昨年2025年9月に開催された『東京2025世界陸上』。TBSが独占放送したこともあり、この際には江藤愛アナが連日の実況を担当し、業務過多から彼女への心配の声が全国から寄せられた。SNSでも「休ませてあげて」との悲鳴が響き渡る。その時も、彼女は多忙なスケジュールの合間を縫ってなんとか働き続けていた。 現在、江藤アナは『THE TIME』や『ひるおび』、さらには音楽番組『CDTVライブ!ライブ!』の司会までこなしており、テレビ画面のどこを見ても彼女がいる状況だ。この状況に対して、視聴者から寄せられる心配の声は日に日に増している。また、この後やってくる衆院選に備え、特番が組まれることも予想される。テレビ各局のアナウンス部は、さらなる過酷な労働環境に晒されることになる。 キャスターたちが持つ影響力は大きく、その健康と精神状態が保たれることが最も重要だ。視聴者は彼らの姿を見たくても、過労やストレスからくる欠席が続けば、番組そのもののクオリティに影響を及ぼす恐れもある。この先2週間、アナウンサーたちが乗り越えなければならない試練はただの職務ではなく、彼らの健康や生活そのものに関わる厳しい状況となるかもしれない。 視聴者として、我々は彼らの健康を願うべきだ。その願いが届くことを、どれだけ多くの人が考えているのか。過酷な労働環境の問題は、今後、さらに大きな議論を呼び起こすに違いない。この状況がどのように展開していくのか、注意深く見守る必要がある。

「え!親子だったの!?」「えー知らんかった」大河・斎藤道三役俳優が「父親」と投稿→ネット驚き反響「え!今知った」「似てる」

02 February 2026

 俳優・大森南朋(53)が2日、自身のSNSで俳優の父と自身の写真を並べて「そろそろ83歳の父親」と紹介。1日に放送されたNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」第5回で迫力たっぷりの姿を披露した大物俳優が父だったと初めて知った人も多く「知らんかった」「初めて知った」など驚きの声が広がっている。  父は1日の「豊臣兄弟!」で斎藤道三役で登場した麿赤児(82)。大森は麿の写真と自身の写真を並べて「そろそろ83歳の父親とそろそろ54歳の息子です 親子共々よろしくお願いします」と投稿した。  この投稿には「え!今知りました」「え!親子だったの!?」「親子だったんですね~」「親子だったの!!知らなかった!!」「えーーー親子さんだったなんて 知らなかったです」「まさに道三。一瞬で、この方以外は道三いないなと思いました。お父様とは…」「えーーー親子やったんですね!」「親子って最初びっくりだけど並んだら似てるなと思った」「お顔そっくりですね」「やっぱ親子」「眉の角度!!」など反響を呼んでいる。

ヒコロヒー 行きつけの歌舞伎町バー買い取り半年放置「家賃だけで600万円」「やってもうた」

02 February 2026

 お笑いタレントの(36)が、1日深夜放送の「有吉クイズ」(テレビ朝日系)に出演。高額な買い物を明かした。  は、にあるバーに通っていたそう。しかし、大将が亡くなってしまい「奥様に『店どないするんですか?』って聞いたら、『売りに出そうと思ってます』って言われた」といい、そこで「さみしくなって買うてもうた」と告白。  値段は「だいぶ、たたいてもろた。多分200万円くらいで買えた」。  しかし「買えたはいいんですけど、お店の権利がその値段なだけで、は発生する」との事。そのため「経営をしないといけないんですけど、買ったまんまで半年くらい何もしてない。ただを払ってる」状態なのだとか。  もあまり把握していないというが「多分、だけで600万円」払っていると明かした。  これには「ちょっと後先考えずにやってもうた」と反省していた。

バカリズム「大っ嫌いなタイプの人間」告白 子供向け施設に「必ずいる」「めちゃくちゃムカつく」

02 February 2026

 の(50)が1日深夜に放送されたフジテレビ「バカリゲム」(日曜深夜2・00)に出演。最近怒りを覚えた出来事を明かした。  「この半年くらいで浮上した、大っ嫌いなタイプの人間。聞いてもらっていいですか?」と切り出した。それは「子供を遊ばせる施設の3歳ぐらいまでの子をターゲットとしたゾーンでイキがって飛び跳ねる5~6歳児」のことで、「めちゃくちゃムカつく」と話した。  自身の2歳の子供も施設で遊ばせると言い、「1歳半ぐらいから、そういう所で遊ばせてるんですけど。必ずいるの、5~6歳児。よちよち歩きしかできない子供たちの中で、己の身体能力を見せつけて、飛び回るから危ない」と苦言。  「本当に、いきたかった。“いい加減にしろお前”って」と振り返った。