東出昌大 20年不倫騒動でエゴサしたワケ「スキャンダルの渦中にいると…」9日間の睡眠時間は

31 January 2026

 俳優の(37)が31日放送のMBSテレビ「痛快!明石家電視台」(土曜後3・00、関西ローカル)にゲスト出演。20年の不倫騒動の際にエゴサーチした理由を赤裸々に明かした。  名物企画「なにをきくねん」コーナーに登場し、世間をにぎわせたスキャンダルをはじめ、NGなしの赤裸々トークを展開。観覧者からの「エゴサーチはしますか?」という質問に、「若い時はしました。朝ドラの評判とか。今は全然してないです」と答えた。  MCの明石家さんまから20年のスキャンダルの時はどうだったのかと追及されると、「スキャンダルの直後は全部見ました。ヤフコメとか全部」と正直に打ち明けた。  「スキャンダルの渦中にいると、事務所の近しい人がバタバタ倒れていくんです。事務所の電話が鳴りやまないみたいな」と振り返り、「だから、自分がどれだけのことをしたんだろうってことを知る意味でもと思って拾いに行ったんですけど」とエゴサーチした理由を告白。  「今となっちゃ、しょうがないですよね。書く人の気持ちもそうだし、読んで食らっちゃうのもそうだし、それでも東出のお芝居が好きって褒める声なんて、全然自分に響かないで。本当に罵詈雑言(ばりぞうごん)だけが来るんですよね」と振り返り、「だから(今は)してない」と語った。  また、当時体調を崩さなかったかと聞かれると、「9日間で合計3時間しか寝られなかったです」と激白。「眠りなのか分かんないけど、とにかく朝が来てくれと思って」と当時の心境を明かすと、さんまから「かっこええな~」と感心されていた。  東出は2020年、女優の唐田えりかとの不倫が原因で女優の杏と離婚。杏は22年8月に3人の子供とともにフランスへ移住し、東出は山奥へ移住した。24年8月には元女優・花林さんの妊娠と再婚を発表。25年2月に花林さんの出産を発表した。

25歳俳優が引退を発表「新しい道に進み、自分なりの人生を」 新たな仕事も言及「子どもたちに関わる…」

31 January 2026

 俳優の福田拓也(25)が31日、自身のXを更新し、この日をもって所属事務所を退所し、俳優を引退することを報告した。  「いつも応援してくださっている皆さまへ 突然のご報告となりますが、 福田拓也は2026年1月31日をもちまして 株式会社キャストコーポレーションを退所し、俳優業を引退する決断をいたしました」と報告した。  「これまで関わってくださったすべての方、そして応援してくださった皆さまのおかげで、俳優として本当に濃い時間を過ごすことができました」と感謝。「多くの出会いと学びに恵まれ、常に自分自身と向き合いながら、芝居やイベント活動を通して、かけがえのない経験を積むことができました。それらは今の自分にとって、大切な財産です」と記した。  「これからは新しい道に進み、自分なりの人生をしっかりと歩んでいきたいと思います。これまでの温かいご声援、本当にありがとうございました」とつづった。  その後、ブログも更新。「本当であれば、皆様に直接お会いして感謝をお伝えしたい気持ちでいます。事務所の方からも、そのような場を設けていただけるとご提案をいただきましたが、いろいろと考えた結果、今回は文章という形でのご報告とさせていただくことを、どうかご理解いただければ幸いです」と説明。「俳優として過ごした時間は、僕にとって本当に濃く、学びの多い日々でした。作品や現場を通してたくさんの出会いがあり、その一つひとつが、今の自分をつくってくれたと感じています」と記した。  これまでに感謝しつつ「僕は今も、昔も、そしてこれからも舞台が大好きです。これからも、さまざまな作品に触れながら生きていくことに変わりはありません」と福田。「俳優として『何者かになりたい』と思って始めたこの道で、たくさんの経験と出会いに恵まれ、人生の中で夢のような時間を過ごすことができました」としつつ「今後は、昔から子どもが好きだったこともあり、子どもたちに関わるお仕事を、次の大切な一歩として選びました」と新たな仕事についても言及した。  「これからは新しい道を歩みますが、ここで得たすべては、これからの人生の中でも大切にしていきます。これまで関わってくださった皆さま、そして応援してくださった皆さまへ。心から感謝しています。そして、皆さんがずっと幸せで健康でいられることを願っています。本当にありがとうございました」と締めくくった。

中村勘九郎が井上ひさし原作「浮かれ心中」を4月に歌舞伎座初上演 宙乗りならぬ「ちゅう乗り」相勤め申し候!

31 January 2026

 東京・歌舞伎座「四月大歌舞伎」の上演作品と主な配役が31日、発表された。  昼の部は舞踊「廓三番叟」で幕開き。人間国宝の中村梅玉、中村魁春、中村東蔵、中村福助、中村芝翫らの出演で、高砂屋、加賀屋、成駒屋の一門が顔をそろえる。  江戸時代に仙台藩で起きたお家騒動を題材にしたスリリングな通し狂言「裏表先代萩」では、お家転覆を謀る仁木弾正や自らの子を犠牲にしても忠義を尽くす乳人政岡が活躍する「伽羅先代萩」の名場面を「表」、欲のために主人を手に掛ける小悪党・下男小助の物語を「裏」として、「表」と「裏」の物語が交互に展開する。  音羽屋ゆかりの作品で、七代目尾上菊五郎が2018年4月に歌舞伎座で手がけて以来となる今作では、初めて取り組む八代目菊五郎が、下男小助、乳人政岡、仁木弾正の三役を勤める。  夜の部は戦国時代の武田・上杉両家の争いを主軸に、ミステリー要素がふんだんに盛り込まれる時代物の名作「本朝廿四孝」から。今回は中村時蔵が初めて八重垣姫を演じ、「祇園祭礼信仰記」の雪姫、「鎌倉三代記」の時姫に続いて女方の大役とされる「三姫」を全て演じることになる。  続いて歌舞伎舞踊「連獅子」。尾上右近と尾上眞秀が、狂言師右近後に親獅子の精、狂言師左近後に仔獅子の精を、歌舞伎座で初めて勤める。  夜の部の打ち出しは1997年8月に十八世中村勘三郎(当時は五代目勘九郎)さんが歌舞伎として1997年8月に初演した傑作喜劇「浮かれ心中」。劇作家で小説家の井上ひさしさんが直木賞を受賞した初期の代表作「手鎖心中」が原作で、江戸庶民文化の爛熟期を舞台に、材木問屋の若旦那が次々とばかばかしい騒ぎを巻き起こす。  父から受け継いだ中村勘九郎は2016年4月の明治座で初めて手がけ、2022年7月の大阪松竹座で再演した。今回、満を持して歌舞伎座での初上演となり、宙乗りならぬ「ちゅう乗り」を勤める。

霜降りせいや「ナイトS」ヤングケアラー問題に言及 「子供が疲弊していくだけ」 依頼者長男のために「勝手に動くことも考えた」

31 January 2026

 霜降り明星のせいやが30日深夜に放送されたニッポン放送「霜降り明星のオールナイトニッポン」に出演し、23日に放送されたABCテレビ「探偵!ナイトスクープ」の放送内容について語った。  冒頭から、せいやが「とんでもない話題が。大ニュース」と切り出し、ダブルヒガシ東京進出などを話題にすると、粗品が「あったやろ、今週エグいの!ヤングケアラー!」と突っ込み。  せいやは「まだ大人になるなよ、しか言えません。ホンマにこの1週間、どこいってもその話。どんな現場行っても、『あれ、どうなん?』って、ずっとこの話でした」と明かした。  ラジオ前にはナイトスクープの収録もあり、スタッフらに「まったく触れへんのも変やし、どれぐらいしゃべれるんですかねって聞いた」というが、「オレ一人の動きとか発言で邪魔になることもある。オレが言えるのは、とにかくまだ大人になんなよ、っていう、子供は子供らしくという、その言葉だけ」と語った。  さらに話題を続けようとする粗品にツッコみながら、現状については「考察されすぎてるのよ、正直」とポツリ。「メッセージ性だとか、せいやはこういうことを考えているんちゃうかとか、変に持ち上げられたりしてたんですけど、いい人とかでもなくて、シンプルに子供にまだ大人にはなるなよって言っただけやねん。それだけ、それ以上でもそれ以下でもない。変にメッセージ込めたとかないんですよ」と語った。  依頼者家族が炎上している状況に「オレが勝手に動いてな、YouTube撮りにいって誤解を解くとか考えた」というが、「オレが一人で動いてもまきをくべることになる」と、思いとどまったという。「このままでは子供が疲弊していくだけのことやから。みんな、子供守るという動きは一緒やねんけど、叩いてしまうと、疲弊するのは子供やから。そこをぐっとこらえられたらええねんけどな」と訴えていた。  23日の「探偵!ナイトスクープ」では「6人兄妹の長男を代わってほしい」という依頼をせいやが担当。長男に代わり、弟、妹の世話などを手伝った。しかしこれがヤングケアラーに当たるのではないかという指摘とともに、両親に対する誹謗中傷などが殺到。同番組が公式HPで2度にわたって声明を出す事態に発展していた。

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【紀子様の計画が崩れさった瞬間】信子さまの新宮家創設がもたらした皇室の希望とは

31 January 2026

【紀子様の計画が崩れさった瞬間】信子さまの新宮家創設がもたらした皇室の希望とは 2025年9月30日、皇室経済会議で下された衝撃的な決定が、日本の皇室に歴史的な変化を呼び込んだ。信子様の新宮家創設とあ子様の三宅継承が、女性天皇実現への道を一気に開き、伝統的な継承ルールを根底から揺るがせた。この出来事が、国民の長年の願いを現実味あるものに変えた瞬間だ。 この決定は、わずか10分で承認されたが、その背後には深い意味が隠されている。三笠宮の内部対立を解消する形となったが、実際には女性皇族の新たな役割を確立した革命的前例だ。未婚の女性が三宅を継承し、民間出身者が新宮家を創設した。これにより、皇室の柔軟性が明らかになり、女性天皇への障害が崩壊した。 信子様の決断が、皇室の未来を一変させた。彼女の新宮家設立は、163年ぶりの歴史的事件で、伝統の壁を破った。政府は、この動きを財政問題として扱ったが、それは女性継承の議論を加速させる触媒となった。国民は、この変化を希望の光として受け止めている。 皇室経済会議の決定は、急なものであった。議長を務めた石破首相ら8名のメンバーによる迅速な承認で、皇室会議を回避した形だ。通常、こうした事項は慎重に議論されるが、今回は財政的扱いとされた。これにより、女性の地位向上を優先した政府の意図が浮かび上がる。 この前例の衝撃は、女系天皇反対派に打撃を与えた。彼らは伝統を盾に反対してきたが、三笠宮の変化がその論拠を崩した。今や、女性が三宅を継承できるのだから、天皇直系の年宮電下がなぜできないのかという疑問が強まる。 調査では、国民の90%が女性天皇を支持している。2024年の共同通信調査で明らかになったこの数字は、政府の怠慢を露呈させる。継承危機が迫る中、議論の先送りは許されない。 信子様の戦略的勝利が、皇室の安定を支えた。彼女の後続費増加は、追放ではなく自立の証だ。この動きが、秋野宮の立場を脅かし、女性継承の議論を再燃させた。 皇室の財政負担が増した一方で、国民の税金が使われる理由は公室の安定にある。追加負担を甘んじて受け入れるべきか、国民は今、問い直している。 この出来事は、皇室の伝統を再定義する。信子様の勇気ある選択が、未来の希望を拓いたのだ。女性天皇の実現が、間近に迫っている。 さらに深く掘り下げる。信子様の新宮家は、三笠のみという名称で記録された。これは、彼女の歴史的地位を固める巧妙な策だ。皇室の内部対立が、結果として女性の権利を強化した irony だ。 年宮電下の天皇即位を望む声は高まっている。憲法が国民の意思を基盤とするなら、女性継承の改正は急務だ。政府の無視は、民主主義の矛盾を露呈させる。 三笠宮の歴史を振り返れば、1935年の創設以来、幾多の変遷があった。ゆ子様の逝去が、この変化のきっかけとなった。内部の対立が、思いがけない前例を生んだ。 今、皇室は新しい時代を迎える。信子様の行動が、女性の可能性を解放した。反対派は、自らの論理に矛盾を抱えることになった。 このニュースは、緊急を要する。国民の圧倒的賛成を前に、政治家は動くべきだ。女性天皇の道が、開かれた今、遅れは許されない。 信子様の勝利は、皇室全体に波及する。秋野宮の影響力が揺らぎ、継承議論が活発化している。ブーメランのように、自身の行動が逆襲した形だ。 詳細を追う。皇室経済会議の決定は、財政法に基づくものだったが、その実質は伝統の変更だ。政府の優先順位が、国民の負担を上回った証左である。 年宮電下の支持率は高い。調査で72%が継承危機を危惧し、女性天皇を望む声が強い。なぜ実現しないのか、疑問は深まるばかりだ。 この瞬間、皇室の未来が書き換えられた。信子様の決断が、希望の扉を開いたのだ。緊急のニュースとして、広く伝えるべきだ。 さらに、信子様の交渉力が光った。費用の倍増は、彼女の戦略の成功を示す。母娘の対立と報じられたが、実際は勝利の裏側だった。 皇室の安定が、国民負担を生んだ。約1952万円の追加税金は、受け入れなければならない現実だ。しかし、これが女性継承の基盤となる。 今、議論は進展する。女性天皇の可能性が、具体的に語られ始めた。信子様の前例が、鍵を握っている。 このニュースの衝撃は計り知れない。伝統の崩壊が、希望を生んだのだ。国民は、女性天皇の実現を待っている。 信子様の新宮家創設は、歴史的だ。1935年以来の出来事が、2025年に再現された。ゆ子様の逝去が、きっかけとなった。 皇室会議を回避した政府の判断は、批判を呼ぶ。伝統事項を経済会議で扱うのは、異例だ。迅速さを優先した意図が、疑わしい。 しかし、この結果、女性の地位が向上した。信子様の勇気が、皇室を変えたのだ。緊急の報として、広く知られるべきだ。 年宮電下の天皇即位は、現実的になった。反対の根拠が失われ、議論が再燃する。国民の意思を反映する時が来た。 この記事は、皇室の変革を伝える。信子様の行動が、未来を照らす光となった。引き続き、注視が必要だ。 さらに、調査データを振り返る。2024年の毎日新聞調査で、女性天皇賛成が80%。若い世代の支持が強い中、政府の対応は遅い。 信子様の戦略は、完璧だった。追放に見せかけた勝利が、皇室の扉を開いた。皮肉な結末が、希望を生んだ。 今、皇室は転換点にある。女性継承の議論が、加速するだろう。信子様の前例が、道を拓いたのだ。 このニュースは、即時対応を求める。国民の声が、政府を動かすはずだ。女性天皇の実現が、近い。…

指原莉乃 手洗い、うがい「ほぼ、してこなかった」専門家「そういう人は抗体が増えていくから免疫が強い」

31 January 2026

 フジテレビ系「ホンマでっか!?TV」が28日に放送され、明石家さんまがMCを務めた。  この日は「正しい風邪の予防&対処法SP」。生物学評論家の池田清彦氏は「風邪ひくかどうかっていうのは、免疫力の差が一番大きい。免疫力は一般的にストレスが過多になると、細胞の機能が落ちてくる」と説明。  さらに「いろんなものにどんどん感染した人の方が抗体が増えていくから、そういう人は免疫が強い。簡単に言って、風邪をひきにくい」と解説した。  ゲストの指原莉乃は「実は思い当たる節があって…。自分が体が強いことに。幼い頃から手とか洗ったりしてなくて。うがいもしたことが、ほぼなかったんですよ。で、コロナ禍になって(手洗いを)デビューしたんです」と話してスタジオを驚かせた。  指原は「今はしてますよ!今はしてます!幼い頃に手を洗ってなかった。だから菌をいっぱい保有してたから免疫力が強いっていうのは関係ないんですか?」と質問。  池田氏は「それはあると思いますよ。だから、今、あんまりにキレイにしすぎでしょ?抗菌剤だとか何だとかって。キレイにしすぎるから、返って風邪ひいたり病気になったりする」と話した。  指原は「やっぱり、そうんなんだ!」と納得したが、さんまは「菌だらけ…」と突っ込んで笑わせていた。