04 February 2026
テレビ朝日系「ロンドンハーツ」が3日に放送された。 この日は「うぬぼれ注意 オトコの自分番付」を進行。さや香・新山、相席スタート・山添寛、FUJIWARA・藤本敏史、とにかく明るい安村、狩野英孝、バッテリィズ・エース、ダウ90000・蓮見翔らが、紅しょうが・熊元プロレスの「付き合いたい順位」を予想した。 熊元は、最下位に新山を発表。「めっちゃ、お世話になってるんですけど…。ちょっと小さい所があるなっていう。人として」と切り出した。 熊元は、新山から頻繁に食事やお酒をごちそうになっていると明かしつつ「ブランド物をいっぱい買ったりとかで。後輩とかにも焼き肉とか寿司とかしか基本は奢らない。自分のこうでありたいっていう理想とホンマの器が見合ってない」と酷評し、共演者らを笑わせた。 さらに「一回、大阪時代に新山さん行きつけのバーに連れて行ってくれたんですけど。先に私が(他の客から)顔を指された。気付いてもらえたんですよね。私が、そのときにハットをかぶってたんですけど…。(新山は)『そのハットが高いから、お前が先に気づかれたんや。お前、二度と俺の前で高さのあるハットかぶってくんなよ』って…」と明かし、スタジオを爆笑させた。 さらに熊元は「(新山が)今の奥さん以外で良い恋愛をしてるのを聞いたことなくて。今の奥さんがすごい素晴らしい方で、私は会ったことあるんで知ってるんですけど。それ以外の恋愛、あんまり聞いたことがない」と、親交が深い後輩ゆえに過去の恋愛にもダメ出しをした。 新山は「なんで、過去の恋愛が上手くいってなさそうとか…」と、がっくりと肩を落として笑わせていた。 新山は、2022年、2023年と「M-1」グランプリに2年連続で決勝に進出。2022年には準優勝。大一番で披露したネタ「見せ算」も大きな話題になった。
04 February 2026
驚愕のニュースが日本のエンターテインメント界を駆け巡っている。男性アイドルグループ・ACEesが老舗菓子メーカーである不二家の「Smile Switch」のブランドキャラクターに就任したとの発表だ。この発表は、ファンに歓喜の声をもたらす一方で、過去の物議を醸した「シュークリーム投げつけ」騒動の記憶を呼び起こし、賛否が渦巻いている。果たして、不二家がこのようなイメージを先行させたグループを広告塔に起用した理由は何なのか。 2月7日からテレビCMが放送される予定のACEes。彼らは浮所飛貴、那須雄登、作間龍斗、深田竜生、佐藤龍我の5人からなる注目のジュニアグループであり、その華やかな人柄や容姿から“王道アイドル”として高い人気を誇っている。全国のアリーナを巡るツアーが2025年中に予定されているとあって、今後の動向から目が離せない。 しかし、ACEesへの歓喜の歓声が上がる裏で、SNSでは憤りと否定の声も広がっている。「シュークリーム事件」と呼ばれる過去の騒動が再燃しており、多くのファンが不安の声を上げている。その事件とは、2023年8月に那須氏が楽屋で期限切れのシュークリームを壁に投げつける様子を仲間の佐藤氏が撮影し、その動画がSNS上で拡散したというもの。ジャニーズ事務所はこの事態に対して謝罪を行い、事実関係を認める事態となった。お菓子の象徴的な存在である不二家が、過去にシュークリームを投げつけたメンバーをブランドキャラクターに起用することに、多くの疑問が呈されているのはそのためだ。 不二家は、これまでシュークリームの開発及び販売に力を入れており、シュークリーム事件が会社のイメージにも影響を及ぼすことはあまりにも明白だ。それにも関わらず、本決定を行った不二家の関係者は、「ACEesには未来への期待と応援を込めて起用を決定した」と語っている。果たして、彼らの成長した姿が、消費者の心にどのような影響を与えるのであろうか。 それに対し、ネット上では揶揄の声が多く、「不二家は何を考えているのか」との疑問が寄せられることとなる。「古い映像を知っている全ての人が賛同できないと思う」と、シュークリームの持ち方をめぐってもそもそも、深田さんはシュークリームの乗った皿を持っているのに対し、那須さんはミルクレープ、佐藤さんはチョコケーキの皿を持っていることがSNSで話題に。まるで「配慮」を感じるやりとりが続いているのだ。 広報室の見解は「マーケティング計画に基づいて進行している」としているが、特定の出来事を意識した判断ではないと強調している。しかし、やはり素朴な疑問は残る。過去のネガティブなイメージを払拭できるのかどうか。ACEesは新しい時代のアイドル像を打ち出すことができるのか、またそれがファンにどのように受け入れられるのか。 この騒動が今後どのような影響をもたらすか、引き続き注目が集まります。不二家とACEesの新たな挑戦は果たして成功するのか、また、ファンや消費者との信頼関係を築くことができるのか、その行方が気にかかります。私たちは、この先の展開を見逃すことができません。日本のアイドル文化の一端を担うACEes、そして伝統的製菓メーカーの不二家がどのように愛されていくのか、今後に期待が掛かります。
04 February 2026
敬宮愛子さまが1月23日に宮内庁で行われた公宮警察の年頭視閲式に出席した際、国民は彼女の優雅で温かい対応に感動し、多くの涙を流しました。それにもかかわらず、同警察が過去に愛子さまを侮辱し、不祥事を引き起こした事実を知り、驚愕と共にその矛盾した状況に心を痛めています。 愛子さまは、式の中で警察官たち一人一人に丁寧に目を向け、優しい笑顔を見せていました。その姿勢は、護衛の職務を担う者としての公の場における礼儀を体現していました。しかし、その裏には彼女が幼少期に受けた多くの侮辱的な扱いや、組織内部での不祥事が影を落としていたのです。 航空警察の関係者によると、愛子さまが学生時代に警護を担当していた職員らは、彼女を侮辱する発言をしていたというのです。特定の幹部が「クソ」という不適切な呼称で愛子さまを呼んでいたことは、警察内部で広く知られており、その状況に多くの人々が怒りをもっています。 さらに、2008年に秋の宮廷庭で遊んでいた久仁様が怪我をした事件や、皇室に関する情報が漏れるトラブルもあったことで、愛子さまのご一家は非常に苦しい思いをしていました。こうした過去の経緯を知ると、愛子さまが示した感謝の心には深い苦悩と悲しみがあったのではと考えざるを得ません。 それにもかかわらず、愛子さまは警察の職員に向かって、過去を乗り越えた感謝の気持ちを示しました。この優しさは、もはや単なる応対ではなく、彼女自身が子供の頃に受けた不当な扱いを思い起こす中で、赦しと希望のメッセージでもあるのです。彼女は、過去の痛みを引きずるのではなく、前に進む勇気を持っています。 一方、秋宮家では不信感が募っており、安全を脅かす情報漏洩問題は特に関心を集めています。皇族を守るための公宮警察が、逆にその立場を脅かすような行動を取ることが報道され、その結果として皇族の不安が高まっているとのことです。 ネット上では、愛子さまの優しさに心を打たれた人々が多く見受けられ、「彼女の姿勢こそが本当の品格である」と称賛の声が上がっています。一方で、航空警察内部の腐敗や不祥事も明るみに出ており、警察組織に対する大きな疑念が生じています。国民は「そんな状態で皇族を守れるのか?」と疑問を呈し、強い批判を寄せています。 警察が抱える体質改善の必要性はここに明らかです。愛子さまの笑顔の背後にある複雑な感情を受け止めつつ、警察は自らの行動を省みるべきです。訓練された職員が過去の過ちを犯さないような環境を整えることこそ、皇族の安全を確保する最優先事項であると強く言えます。 愛子さまの立ち振る舞いや経緯をもって人々を感動させつつ、警察の腐敗を隠そうとする動きに対しては、一層の透明性が求められます。国民は真実を知りたいと願っており、皇族が安らかに過ごせるように、警察が果たすべき信頼回復に向けた歩みが急がれます。 愛子さまの心温まる姿勢は、警察官一人一人の心を打ち、彼らに深い反省を促すことができるかもしれません。このように、愛子さまの優しさは、警察組織の未来に一筋の光をもたらすでしょう。皇室を守るために必要な信頼関係の再構築が進むことを、国民みんなが待ち望んでいます。 私たちは、ただただ皇族を守ることに徹するだけでなく、その使命を全うすべきです。愛子さまの優しさは、その行動に表れるものであり、私たちが追い求めるべき理想であると再認識する機会となるでしょう。彼女の姿勢が多くの人に影響を与え、未来の日本を照らす光となることを願っています。
04 February 2026
この映画は、人気ギャグ漫画を原作とし、全ての家族メンバーが一緒に高校に通うという斬新なストーリーが展開される。香取は若き主人公と同じ学校に通う役割を果たし、36歳の仲里依紗も母親役として女子高生に変身。監督には『おっさんずラブ・劇場版』の瑠東東一郎が名を連ね、脚本は人気劇団・ヨーロッパ企画の上田誠が担当するという、”最強タッグ”が実現する。 しかし、SNS上では「流石に無理があるのでは」「現実味がない」といった反響が次々と寄せられ、否定的な意見も少なくない。このキャスティングが、本当に新しい映画の歴史を作る可能性はあるのか、多くの視線が集まっている。香取自身、過去の芸能活動が多忙で、高校生活を経験していない背景があるため、役への理解を得られるのではないかとの声も上がるが、年齢差がもたらす違和感は否めない。 さらに、旧ジャニーズ事務所系タレントにも注目が集まる。NEWSの小山慶一郎は、41歳にして映画『アオショー!』で高校生役を演じると発表した。彼のキャラクター設定は、合唱強豪校の部長として、同年代の生徒たちとの競争が繰り広げられることに。小山が制服姿で登場することに喜びを感じながらも、「まさか自分が生徒役になるとは思わなかった」という言葉も聞かれ、彼自身にとっても驚きの演技挑戦となるだろう。 世代を超えて”年齢不詳”なタレントたちが集まる旧ジャニーズ系では、ファンの期待も高まる。堂本光一が46歳で結婚を発表した際も、彼の”王子様”キャラクターへの驚きが広がったように、同じく年齢に縛られないイメージが根付いている。加えて、年齢を問わず、魅力的なキャラクターを演じる才能は、エンターテインメント界に新たな風を吹き込むと期待されている。 香取慎吾と小山慶一郎が演じる高校生たちの姿が、世代を超えて共鳴するドラマにどのように貢献するのか、この新しい挑戦がどのように受け入れられるのか、映画界はもちろん、感情を揺さぶる物語を求めるファンたちにとっても、今後の展開から目が離せない状況となっている。これからの動向に注目が集まり、両者のパフォーマンスがどのように評価されるか、激しい反響が続きそうだ。
04 February 2026
ジャーナリスト須田慎一郎氏が4日、YouTubeに「緊急動画」を配信した。高市早苗首相から、1日のNHK「日曜討論」ドタキャンに絡んだ新疑惑を否定するメールが届いたとして、内容を公表した。 「【緊急速報】※高市総理から緊急連絡あり※マスコミや週刊文春の討論番組ドタキャン報道について」と題して動画を配信した。 須田氏は3日深夜に、高市首相の「日曜討論」ドタキャンに関して、週刊文春の報道で新たにズル休み疑惑が生じているとして、これを高市首相本人にメールで問い合わせたと説明した。 高市首相から4日未明に返信があり、「私からは誰にも依頼してません」との回答があったとし、メール文面の詳細を公表した。 選挙活動の握手で手が腫れ、1月29日から30日に悪化し、現在も症状が続いている一方で、総裁遊説日程はキャンセルが難しく、1日午前に治療を受けたことなどが記されていたと伝えた。 須田氏は、疑惑の真相について「動画をご覧いただいた皆さんご自身が判断していただければいいのではないのか」と語った。
04 February 2026
日本のタレント界に新たな旋風が巻き起こっている!小島瑠璃子が、2026年1月19日から31日までの期間限定でオープンしたお茶専門店が、信じられないほどの成功を収め、全日程を終了した。この事業は、彼女が心を込めてプロデュースしたものであり、260人もの来店客を迎え、推定300万円もの驚異的な売上を記録したとみられている。 小島瑠璃子自身が自身のInstagramで、「お茶を主役にした赤坂のお店は全日程を終え終了いたしました」と報告した。その言葉には、感謝の気持ちが詰まっていた。「お越しいただいた260名の皆様、本当にありがとうございました」という言葉は、参加者たちの心にも響いた。彼女が語るとおり、このお茶専門店は多くの人々に愛され、大盛況を収めたのだ。 「小島さんがプロデュースしたお茶専門店は、2026年1月初めにInstagramで告知され、完全予約制でチケットを販売しました。彼女は自身の経験から“お茶”に支えられたとして、貴重な茶葉を集めたこだわりのお茶をコースで提供しました。1コースは1万1千円で、今回は推定300万円の売上を記録したとみられます」と、この事業を知る関係者が語る。この金額は、ただの数字ではなく、小島瑠璃子の熱意と取り組みの成果を証明するものだ。 参加者からは、「素晴らしいお茶会でした」「またこういう機会があれば参加したい」「常時のお店ならなぁ」といった温かい声が続々と寄せられ、再開への期待感が高まっている。小島のお茶会に参加したファンだけでなく、参加できなかったファンも次回を楽しみにしているという状況だ。 彼女のこれまでの人生は、波瀾に満ちたものであった。2023年にはホリプロとの契約を終え、新たに一般男性と結婚し、第一子を出産したが、2025年には夫が急逝するという深い悲しみに見舞われた。しかし、その困難を乗り越え、2026年10月に個人事務所「USAGI」を設立し、新たな一歩を踏み出したのである。 小島は、1月24日に放送された番組において、活動再開のきっかけについて触れ、「夫が亡くなるということがなければ、今のタイミングではなかったかもしれない」と語った。再起を目指す彼女の決意は、家族のためのものであり、その背後には深い愛情がある。 お茶専門店のオープンは彼女にとって幸先良いスタートとなった。今後、彼女の事業展開についても期待が高まる。「小島さんは中国への留学経験があることから、今後、中国での事業展開を視野に入れているのではないか」という見方もある。また、1月からのTOKYO MXへの出演は、タレント業再開の一歩でもあり、彼女の衰えないトーク力を考えれば、今後のテレビ出演にも期待が高まる。 小島瑠璃子の快進撃が始まる予感がする。最新情報を見逃すな!