父が東大勤務のお笑い芸人 中学受験で入った学校は「中1でお年玉100万円が当たり前」

11 February 2026

 9日に放送された日本テレビ系「大悟の芸人領収書」では「親が社長・政治家お育ちの良い芸人SP」を放送した。  中学から成城学園に入学したのが三四郎・小宮。父親については「東京大学で働いてて」と告白。母親はKUMONの講師だったといい「親が2人とも先生の家庭だった」と話した。  千鳥・大悟は「東京大学って、いろんな働き方があるやろ」と聞くも、小宮は「具体的には言えない」と明言せず。大悟は「育ちが良すぎるやつって喋れんことが多いやろ。親に迷惑がかかるって」とうんざり顔も、小宮は「でも東京大学!」と主張した。  中学でお受験で入った成城学園は裕福な家庭の子が多く「中1でお年玉100万円は当たり前。それが一番下」とびっくり発言。運動会でも「竹中直人さんとかが綱引き。走ってると思ったら三浦知良さん」という環境だったと振り返っていた。

テレ朝美人アナ、失礼発言を連発 永野「言い方が全部悪い!」強烈ダメ出しも→さらに“自爆” アイドルをテーマにトーク

11 February 2026

 テレビ朝日・三谷紬アナウンサーが10日放送の同局系「永野&くるまのひっかかりニーチェ」に出演。失礼発言を連発してピン芸人の永野から「言い方が全部悪い!」とダメ出しされた。  この日は、「アイドルファンの『別に恋愛対象ではないという姿勢』にひっかかる」をテーマに、アイドルとファンについてトーク。  三谷アナは「私、マッチさん近藤真彦さんの50歳記念ライブに母と行ったんです。ファンの方も母ぐらいの年齢の方がほとんどで。いわゆる“特攻服”を着てきてる方とかがいて」と自身の体験を切りだした。ところが、続けて「私はマッチさんの一番素晴らしい時期というか…、一番盛り上がってた、あのギンギラギンの時期を…」とオブラートに包んで言おうとしたものの、失礼発言を連発。永野が「言い方が全部悪い!一番素晴らしい時期じゃないんだ、今は?」と強烈にダメ出しした。  さらに三谷アナは「全盛期?」とド直球を投げ込んで“自爆”。永野は「全盛期も違う!」と声を張り上げた。  高比良くるまも「ずらせばいいってもんじゃない。全盛期(という言葉)をずらしたんですよ。この人なりに全盛期は失礼だなって思ったんですけど、さっきからずらしが下手だから。二度と試みないでずらしを。あなたずらせない人なの」と容赦なくツッコんだ。  永野が「『アイドル全盛』のころでしょ?」と指摘すると、三谷アナは「はい、すいません。失礼しました」と平謝りだった。

反町隆史×大森南朋×津田健次郎のトリプル主演作『ラムネモンキー』が、登場人物たちの驚くべき才能を発揮する一方で、そのストーリー設定に関する厳しい批評を受けている。特に、主人公たちの記憶が37年前の出来事、すなわちマドンナ教師・宮下未散の失踪事件に関してあまりにも忘却されているという設定が、視聴者たちの心に強い違和感を抱かせているのだ。

11 February 2026

2月4日(水)に第4話が放送された今作では、主人公たちの過去と現在が交錯し、懐かしさを伴ったヒューマンコメディとしての側面が光っている。映像研究部の仲間だった吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)の3人は、人生の岐路に立ち、彼らの青春時代の思い出に迫る中で、命を狙われた教師の死の真相を探っていく。しかし、ファンの視点から見ると、彼らがあまりにも多くの重要な記憶を失っているという点は、視聴者を強引さに感じさせるのだ。 物語は、1988年に起こり、今から37年前に失踪したマチルダを巡る奇妙なミステリーを中心に展開する。3人は再会し、教師の失踪の謎を解明するために立ち上がるが、彼らが過去の出来事をすっかり忘却していることに驚くばかり。特に、マチルダの失踪や上映会中止など、彼らにとって大きな出来事であったにもかかわらず、その記憶が改ざんされているという設定には疑問が残る。 視聴者は、「当時の友情の絆があったはずなのに、なぜみんな忘れているのか?」という思いを抱えつつ、彼らの必死に葛藤する姿に共感を覚える。しかし、果たしてこれがただのエンターテインメントか、それともリアリティを欠いた設定が観る者に不安を与えるものか、議論が巻き起こるのは避けられない。 また、最新の第5話では、主人公たちが、当時のマチルダについて質問する場面が描かれ、その人物からは「自分に聞け!お前たちは全てを忘れ去ったのに、すべてはお前たちの心にあるだろう」という厳しい返しが。これが示すのは、彼らが本当に当時の記憶を失いながらも、自分自身と向き合うことの難しさの象徴なのかもしれない。 このように、『ラムネモンキー』は懐かしい時代を舞台にしつつ、現在の過去への向き合い方を問いかける深いテーマを持つ。しかし、視聴者が求めるリアリティと共感につながる理由の提示がなくては、ただの「強引設定」とされてしまうのは危機的な状況である。今後の展開に期待しつつ、早くも反町隆史たちが抱えるこの課題に、視聴者とともに解決の道を見出していってほしい。

송은이, 절친 ‘유재석의 남자’ 유연석에 불만 폭발 “영상 보고 감정 상해” (‘틈만’)

11 February 2026

[TV리포트=이혜미 기자] 방송인 송은이가 인물퀴즈 여파로 유연석에게 감정이 상했다며 유쾌한 일화를 전했다. 10일 SBS ‘틈만 나면’에선 송은이와 김숙이 틈 친구로 출연해 상암동 틈새 여행을 함께했다. 유재석과 송은이는 30년 지기 절친으로 바쁜 스케줄에도 ‘틈만 나면’의…